VTR-PON3

開発・報告

開発ノートとGitHub、不具合やご要望の連絡先を案内します。

開発ノート

VTR-PONを作った背景や機能の話、VTR-PON3を作り直していく過程をnoteで公開しています。

GitHub

VTR-PON3のソースコードと開発情報は、GitHubのリポジトリで案内します。

VTR-PON3のソースコードへ

実機動作確認へのご協力のお願い

DeckLink機器をお持ちの方に、Mac用アドオンの動作確認へのご協力をお願いしています。映像・音声の入力/出力、フィル/キー、映像音声同期、信号断・再接続、長時間運用は実機での確認が必要です。

「設定 → DeckLink → DeckLink 動作確認レポート」で、Mac・macOSの版、機器・ファームウェア、Desktop Videoの版、接続・映像形式、確認時間と結果を記録できます。「レポートを送信」でJSONを保存してメールを作成します。JSONを添付し、内容を確認してご自身で送信してください。

Mac版DeckLinkの動作確認結果をメールで連絡

Rolandスイッチャー連携 — 動作確認にご協力ください

Windows版ではVR-50HD MK II・VR-120HDを含むRolandスイッチャー13機種を試験対応しています。追加機種や接続方法について実機での動作確認に協力してくださる方を募集しています。Mac版の試験対応についてのご協力も歓迎します。MacではV-1HDとRS-232接続は対象外で、機種一覧で選択可能なものが対象です。

「設定 → Roland連携」で機種と接続方法を選び、動作確認モードで接続・入力切替の送信/受信・フェード・再接続を記録してください。OSと本体の版、機器名・ファームウェア・接続方法、確認結果を添え、保存したJSONレポートをご連絡ください。メールの添付と内容を確認し、送信はご自身で行ってください。

Rolandの動作確認結果をメールで連絡

不具合やご要望の連絡先

不具合や機能のご要望はGitHub Issuesへお知らせください。公開しにくい内容はinfo@pondashi.comへご連絡ください。X(@vtrpon2)も利用できます。

個人で、仕事の合間に開発しています。すべてに対応したり、すぐに返信・修正したりすることは難しいですが、できる限り対応します。

開発を応援する

VTR-PONが何かの役に立ったら、ビールを一杯おごってもらえたらうれしいです。

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