インストーラー
3.0.0-beta.2 · 57,342,712 バイト
セットアップに沿って導入します。スタートメニューへの登録と、仮想カメラの登録を行います。
インストーラーをダウンロードVTR-PON3 / WINDOWS
動画、音声、静止画、ドキュメント、ライブ映像を、ひとつのプレイリストからオンエアへ。
最新版 ベータ版
Windows 11 x64 対応。セットアップで導入するインストーラー版と、フォルダーへ展開して起動する ZIP 版から選べます。
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セットアップに沿って導入します。スタートメニューへの登録と、仮想カメラの登録を行います。
インストーラーをダウンロード3.0.0-beta.2 · 74,983,579 バイト
展開したフォルダーから起動します。セットアップやスタートメニューへの登録は行わず、仮想カメラも自動登録されません。
ZIP 版をダウンロードSHA-256 チェックサム本体の対応ソース第三者ライブラリの対応ソース最新版の更新内容機能・動作条件
VTR-PON は、個人が趣味で作り、無償で配布しているソフトウェアです。記載した機能の動作を保証するものではなく、最新版にも不具合が残っている可能性があります。大切な本番で使う前に、実際に使うPC・素材・映像と音声の出力先で、必ず一通りの動作を確かめてください。
インストーラーと ZIP 版に含まれる EXE にはコード署名がありません。Windows が警告を表示する場合があります。取得元とファイル名を確認し、下記の方法で SHA-256 を照合してください。ベータ版は本番で使う PC・素材・接続機器で、事前に動作を確認してから使用してください。
素材のコーデックや外部機器による条件は、機能・動作条件をご確認ください。
%LOCALAPPDATA%\Programs\VTR-PON3 に入ります。仮想カメラの登録時は UAC の確認が表示されます。vtr-pon.exe を起動します。スタートメニューへの登録は行われません。ZIP 版でも設定は %APPDATA%\VTR-PON3\user.ini に保存されます。仮想カメラは ZIP の展開だけでは登録されません。自動登録が必要な場合はインストーラー版を使用してください。
SHA-256 チェックサムを開き、取得したファイルと同じ名前の行を確認します。Windows PowerShell で、ファイルを保存したフォルダーから次のコマンドを実行してください。
Get-ChildItem -File -Path .\VTR-PON-*-windows-x64* | Where-Object { $_.Extension -in '.exe', '.zip' } | Get-FileHash -Algorithm SHA256表示された Path で対象のファイル名を確認し、その行の Hash とチェックサムの値が一致することを確認します。複数の版を保存している場合は、それぞれの結果が表示されます。大文字・小文字の違いは問題ありません。一致しない場合は、そのファイルを使用せず、公式リンクから取得し直してください。
設定とプレイリストをバックアップし、VTR-PON と関連する補助アプリを終了します。インストーラー版は新しいインストーラーを実行します。ZIP 版は新しい ZIP を別のフォルダーへ展開し、新しい vtr-pon.exe を起動してください。古いフォルダーは必要がなくなってから削除します。
プレイリストと設定の保存方法は、インポート/エクスポートをご覧ください。通常の設定ファイルは %APPDATA%\VTR-PON3\user.ini です。
旧インストーラーで削除に失敗した場合は、最新版のインストーラーを取得して上書き実行してから、再度アンインストールしてください。再起動の案内が出た場合は、作業を保存してからWindowsを再起動します。
インストーラー版は Windows の「設定 → アプリ → インストールされているアプリ」から「VTR-PON3」をアンインストールします。仮想カメラの削除時は管理者権限が必要です。ZIP 版は VTR-PON を終了してから展開先フォルダーを削除します。
どちらも設定、ログ、キャッシュ、生成素材は自動削除されません。必要なデータをバックアップしてから整理してください。
ライセンス・通信・利用状況の扱いをご確認ください。操作で困ったときは使い方の対処方法、不具合の報告は開発・報告をご覧ください。
ATEM連携、NDI、VST3音声処理、DeckLink入出力を使う場合は、必要なアドオンをダウンロードして、設定 → アドオンからインストールします。